息子、お腹の風邪をひく。〜うかつに寄り道&ソソウ編〜
こんばんは。
約2週間前から始まった息子のお腹の風邪。先週頭の月曜まで息子はゲーリー君でしたが、翌日は軟便→便秘(なぜっ!?)→ふっくらウンP・・・、と、コロリン♪という固さまでには至りませんが、すっかり回復致しました!(*^▽^*)
とかいって、最近大好物のミカンの食べすぎで、油断すると再びゲーリー君に退化しそうな雰囲気はありますが・・・(汗)
お腹もスッキリ♪元気ハツラツ!息子完全復活よ〜〜〜〜〜〜っ!!!・・・と言いたいのですが、なにやら一昨日あたりから鼻水タレ男がやってきて、時折コンコンと咳などもイッチョマエにしてたりします。。。(T_T)ムグゥ
とはいっても、熱もないので元気にお外で遊ばせたりしてますけどね。(イイノカ!?)
そんな、「病人」の影から逃れられない我が息子が、先日ヤッチマッタできごとをお話させていただきたいと思います。そう、前回「息子、お腹の風邪をひく。〜嘔吐編〜」で触れた、「うかつに寄り道&ソソウ」です。
これは、ちょっと切なくて、悲しくて、、、、でも心温まる、恥ずかし〜ぃお話です。
どうぞ、笑ってやってください。。。
前置きが長くなりましたが、本文はもっともぉ〜っと長いですので、ご覚悟を。。。
先日、16日の木曜日。早朝からの連続嘔吐で体調を崩しまくっていた息子。朝の10:30にかかりつけの病院に連れて行き、結果は「お腹の風邪」とのことでした。
その後下痢になるといわれつつも、その時は1日分の嘔吐のお薬の処方箋をいただき、病院を後にしたのでした。
病院を後にして向かう先は、もちろん薬局。病院近くのいつも行く薬局に行き、お薬がでてくるまで、息子の様子を伺いながら待っておりました。
息子、早朝から何度も嘔吐をしつつも、病院に行く直前に1時間程度の朝寝をしていたので、見た感じはとっても元気。
バギーに乗せっぱにしておいてるのですが、どうも暇をもてあましている様子。ウズウズと体をそらせたりしては、バギーからの脱出を図っている模様。
「なんだ、意外に元気じゃん」と、母は思い、落ち着かなくなってきた息子をあやしながら、薬待ちをしていました。
しばらくすると、息子はアウアウとなにやら言葉を発し始めました。
「イカン、騒ぎ始めたぞ!?」
息子は最近、イヤイヤになるとアウアウアーと騒ぎだす、声のでかい1歳児。さすがにベイビーの様に泣きはしないものの、このアウアウがくせもので、声がでかいもんだからかなぁりうるさかったりもする。
母は、息子を黙らせようとかまってやるものの、息子はイヤイヤ。アウアウアーと言い続けます。
アウアウ息子、はたから見たらたいしたことの無い、ほほえましぃ状況にも見えますが、「言う」ならまだ良いけれど「叫ぶ」になったら、これ大変!「笑顔で見つめていられるのも今のうちですよ」と、あたたかい視線を送るご老人に心の声で語りかけつつ、「騒いじゃだめよ〜、吼えちゃだめよ〜」と神に祈る心境で必死に息子のご機嫌取りをする母。
しかし息子は俄然イヤイヤモードにスイッチが入り、
アウアウアウアウ・・・アーーーーーー!!!!
ムグッ!
・・・母、息子の口を塞いでみました。(汗)
そんなで大人しくなるはずのない我が息子。アウアウアウアウとボリュームがUPしていきます。
あたたかい視線の老人の顔がこわばった事にも目もくれず、もぅ母は必死です。
「そうだ、こんな時は」と母は息子用のカバンに手を入れ、とりだしたのは・・・
チャラララ〜ン♪ジュースー♪♪♪(ドラえもん風)
アウアウ息子も、ジュースのパックを見るや否な目の色変えて、くれくれモードに変身!
「ん!」「ん!」と、両手を差し伸べ「ジュースを寄こせよコノヤロー」ってな感じです。
母は急いでパックにストローを刺し息子に持たせると、グリコの子供用野菜ジュース。息子にパックの角ではなく辺をにぎられてしまい、ピューっとストローからジュースが噴出しつつも、その後息子の口にストローがインして、みるみると空っぽになってしまいました。
「そうか、喉が渇いていたんだね。たくさん(嘔吐)しちゃったもんね。」
と、母は息子にかたりかけつつ、先ほどストローから噴射したジュースで汚れた息子のヨダレカケを取り替えてあげました。
すると直に、「熊猫☆の息子さ〜ん」と名前が呼ばれ(もちろん、本名で呼ばれましたよ。)、やっとこ薬をもらい、そそくさと薬局を後にしました。
さて、これからどうしよう?
息子はジュースを飲んでちょっと落ち着いており、バギーも動き出したので騒ぐこともなく、ちょこんとイイコに乗っかっておりました。
本来ならば、まっすぐ家にかえるのがベストなのは百も承知なのですが。。。
なにせ、夕飯のおかずとか、ちょっと必要なものだとかがあって、買い物をしたいという気持ちが母の胸には溢れておりました。
う〜んと悩みつつ、母は息子の顔を見る。
と、息子、ニコッと笑ってご機嫌そう。
「よし、行ってみよっか?^^」
と、母は笑顔で息子に語りかけ、家の方向とは逆の、駅方面へ向かってバギーを押し始めました。
・・・『ご機嫌そう』と、うかつにも思ってしまった母。
そう、私はここで息子の体調を軽んじてしまっていたのでした。
それが、よもや、あんな結果を招くとは。。。
病院帰りに向かった先は、ここらでは誰もが知っている駅近のビル。
直接名前を書くのはアレなので、あえて伏字で『ビフォアなかたけ』とでも言いましょうか。
そう、知ってる人は誰もが知っている、「立川は喝」とか「立川ばっかり」とかの謎のキャッチ(?)が掲げられている、そうあのビルです。
行きたい先は、そのビフォア(←すでに省略)のB1にある、100円均一ショップ、ダイ●ー。用事といえば、ちょっと夕飯の買出し前に、クリスマスグッズなどを見てみたいな〜・・・という、単なるリサーチなのでした。
そんな今すぐ必要でないものなど、後にすればいいのに!
今日みにいかなくったっていいんじゃないの?
えぇ、今となっては、私もそう思います。
でもその時は、そう思うことが出来ず、とりあえず「行っておかなきゃ」という変な興味の方が勝ってしまっていたのでした。
嗚呼・・・『思い込んだら猫まっしぐら!』な、熱血感情型O型人間の悲しさよ。。。
そして、ビフォアにたどり着き、エレベーターに乗り、チ〜ンッ♪とB1に着いてエレベーターのドアが開き、、、同時に、あの魔の瞬間への幕が開かれたのでした。
実は、ビフォアにたどりつくちょっと前から、息子。何やら少々アウアウとぐずり始めてはおりましたが、さほどの大ぐずりでもなかったので、母はまたまたこの息子の最後の警告をスルーしておりました。
そんなアウアウ言う息子に「うん、うん。今着くよ〜。」などと、気をそらせながらたどり着いたビフォアB1。
エレベーターのドアが開き、すでにそこは目的のクリスマスグッズ関連が満載エリア。母は、右を、左を、、、と、キョロキョロしながら、まっすぐ息子の乗ったバギーをゆっくり走らせておりました。
その間も、息子は「アウアウ・・・」と小さく唸っていたのですが、母は「よし、よし」と軽く無視。(ぉぃ)
そして、フロアを5歩?いや10歩??
とにかく10メートル程度すすんだところで、
ブシュァッッッッ!!!!!!!!
)))))))) ヽ(◎Д◎川
What〜…
Oh……oh, my son …..
NOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOO!!!!!!!!!!!!!
もぅ、この衝撃は何と表現したらよいものか。。。。。
母、一瞬で凍りつきました。
なぜって、バギーに乗っている息子の口から、大量の嘔吐物が一気に弧を描いて前方に噴出したのです!!!!
そぅ、その様は、まるで、、、口からバズーカーです!!!!!!
母は、息子の口からオレンジ色の嘔吐物が噴出される様子を、この目で目撃しておりました。
が、あまりの衝撃に顔も体も強張り、声も出ません。
すると、、、
こぷっ。。。
バズーカ第2発目が、かなり威力弱めで発射され、息子の口からお腹辺りをオレンジ色に染めていきました。。。
「・・・・。」
「あぁ、薬局で飲んだ野菜ジュースね・・・。」
「・・・グリコめ〜〜〜〜〜〜〜!!!!
」
母、ようやく冷静さを取り戻し、衝撃による金縛り状態が解けると、何故かジュースの製造元を逆恨みをしつつ(←責任をおしつけたい心境)、息子の救出を試みました。
改めて現状を把握しようと、息子の前に立ちはだかり様子を見ると、、、、
息子、口からお腹あたりにかけて、オレンジ色になりつつ、半泣き。
息子の上着も、ひざ掛けのフリースも、何気にズボンや靴下も汚れており、また、バギーの座る部分にもオレンジが侵食。。。
そして、息子のバギー右前方には、素敵な円形をしたオレンジ色の第一発目の着弾跡が。。。。。。。
・・・・。
「被害甚大!」「被害甚大!」
「ヤッチマッタァアア!!!!!w(T△T)w」
母の心の中は、今までにない焦燥感と、罪悪感と、後ろめたさと、悲しさでいっぱいになり、
母の頭の中は、衝撃に真っ白になりながらも、脳細胞総動員で現状回復に努めようと試行錯誤をしておりました。
「と、とりあえず、、、息子を救出せねば。。。。。」
泣きたい気持ちもありながら泣ける余裕もなく、アタフタと息子のバギーのベルトをはずそうとする母。
その間にも、哀れな親子の横を、哀れみつつ素通りする人。人。人。
すいません。すいません。
派手にヤッチマッタ為、後ろめたさが隠せず、声にはださずとも心の中で通り過ぎる赤の他人に何故か謝る、小心者の母。
それでも私は息子の母。嘆いてばかりはいられません!
我が息子を助けねばっ!!!!
「苦しかったね〜。ごめんね、息子。」
と、初めて声をかけた頃には、息子は半泣きから泣いている状態になっていました。
息子のバギーのベルトがやっとはずれ、とりあえず汚れた膝掛けフリースをはずして床に置き、息子の汚れた上着を座ったまま脱がせ、もっていたハンカチで息子のオレンジを拭いつつ、、、しかしその量から拭いきれず、バギーにかけたカバンから何か別の拭くものを出そうとした時、
不意に母の頭の上あたりから声か聞こえてきました。
「大丈夫ですか?」
息子に必死で中腰&下を向いていた母は、突然の声に驚きながら声のする方向へ顔をあげると、息子より大きなお嬢さんをベビーカーに乗せたお母さんが、心配そうな顔をして話しかけてくれていました。
「大丈夫ですか?手伝います。さっき、これそこでもらったんですよ。」
と、言い、そのお母さんはポケットティッシュをだし、1枚1枚ティッシュをだしてくれました。
「あ、ありがとうございます。でも、大丈夫です。」
咄嗟に、せっかくの嬉しい申し出を断ってしまう、小心者の母。
とても大丈夫なわけがありません。(汗
「いえいえ、この子もよく吐いちゃったりしてたんですよ。お母さんの大変さは、知ってますから。」
そう言って、ポケットティッシュの中身を全部1枚1枚ひろげて、私に渡してくれました。
「すみません。ありがとうございます。すみません。」
ひたすら謝りながら、もらったティッシュで息子のオレンジをとりあえず拭き取り、バギーから抱き上げ、、、とりあえず近くのエスカレーターからフロアに続く階段の一番下の段に息子を座らせる。
泣きぐずりながらもチョコンと座る息子に「ちょっとここに居てね」と声をかけ、バギーのオレンジ除去にかかる母は、この時「お座りできる月例でヨカッタ」と心から思っていた。
そんなことを考えている間にも、
「もう1つもここに出しますね。」
と、親切なお母さんは、もらったという別のポケットティッシュからも1枚1枚ティッシュをだしてくれていた。
ありがたい。
とても、ありがたい。
なによりも、助けてくれようと声をかけてくれ、独りじゃないという状況が、何よりもありがたい。
母は、「すみません。」「ありがとうございます。」を繰り返し口にしながら、必死にオレンジ除去作業に没頭していた。
あまりのやさしさに、ちょっとウルッときていたかもしれない。
そんな時、
「ダメーーーーーーーーーーーー!!」
っと、やさしいお母さんの姫ちゃん。ベビーカーから叫ぶ。
「いいのよ!こういう時はママは大変なんだから!」
と、やさしいお母さん。
「ダメー!あげちゃだめー!ダメ、ダメ、ダメーーーー!!!」
どうやら姫ちゃん、ポケットティッシュの袋にダックスフントの可愛いワンコがプリントされていたので、とても気に入っていたご様子。
思わずニヤリと微笑ましいような状況ではあるけれど、母はオレンジ除去に必死で思わず苦笑いになってしまう。
「ダメーー!あげちゃだめ!」
「うるさいっ!!
」
やさしいお母さん、ちょっとお怒り。
「あなただって、こういう風になったことあったの!そんな時はママは大変なんだから、そんな風にダメとか言っちゃだめなの!」
と、姫ちゃんを諭します。
姫ちゃん不服そうながらも、それからダメと叫ばずじっと我慢してました。
ごめんね、やさしいママの姫ちゃん。。。
そう思いながら、母は更に
「すみません、ありがとうございます。」を繰り返し唱えていました。
とりあえずバギーからオレンジがほぼ撤去され、息子から汚れたトレーナーを脱がせ、汚れた上着と膝掛けフリースと一緒におむつ用のビニール袋に入れてカバンにしまい、何かあったとき用の着替えをもっていた上着を着せ、ズボンと靴下のかるい汚れは無視し、床の着弾跡をティッシュで片付けようとしていたところ、
「いいですよ、そのままで」
と、神の声。
いや、よく見ると、ダ●ソーの従業員が側に立っていました。
「あら、大変でしたね。床はいいですよ、拭きますから。そのままで。」
と、特に心配する様子でもなく、淡々と語りかける従業員。
「すみません。ありがとうございます。」
と、掃除用具をとりにいくのか、この場を立ち去る従業員に言い、いままで拭っていたティッシュだけをビニール袋に入れて床掃除を終了しました。
親切なお母さんと姫ちゃんにも「ありがとうございます。もぅ大丈夫です。」とお礼を言うと、
「いえいえ。うちもよくやったので。」と、また救いの言葉を言ってくれた後「じゃぁ」とその場を立ち去り店内に消えていきました。
「ありがとうございました。」
母は最期にそう声をかけ、再び息子と二人の世界になりました。
まだぐずぐずと泣きぐずる息子を母は抱き上げ、「ごめんね。もぅ大丈夫よ。」と息子に声をかけあやすと、息子はぐずぐずしながらも泣くのをやめました。
母にしっかりとしがみつく息子を抱き、オレンジは除去できたものの汚れたバギーを横目に、「はぁ」とため息をつきつつ一息つく母。
「息子〜。お家、帰ろうか。」
・・・結局、何にもできなかったな〜。
っていうか、むしろ返ってヤッチマッタな〜。
などと思いつつ、病院帰りに欲望のままに出歩いたことを反省しつつ、息子を汚れたバギーに乗せて帰ろうとしました。
が。
「ウウウ・・・・ウワァアアアアアアアアアアアアアン!!!!」
息子、大泣き&バギーをかたくなに拒否!
_| ̄|○ 乗ってくれないのか・・・・・。
仕方なく、母は息子を抱きながら、バギーを押してエレベーターに乗り、●イソーを、そしてビフォアを後にしたのでした。。。
重い・・・。
途中までその抱っこ&空押しバギーで歩いたのち、機嫌がよくなった息子をだましながらバギーに乗せて帰宅すると、
その帰宅途中、息子は気持ち悪いものがでてスッキリしたのか、スヤスヤと眠りにつきました。。。。。
■教訓■
病院帰りはすみやかに帰宅しましょう。
当り前の事でも、できないことっていっぱいありますよね。(T_T)
当り前の事を、できる人になろうと思います。。。
最後に。
ダイソーで親切にしてくださったお母さんとそのお嬢さん、本当にありがとうございました。
とにかく必死で、アホみたいに「すいません」「ありがとうございます」を繰り返しているだけでしたが、本当に助かりました。お礼の言葉は言い尽くせません。
私も同じような状況になった場合は、今度は助けてあげられるお母さんと息子になりたいと思います。
本当に、ホントに、ありがとうございました。
コメント
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大変でしたね・・・
こういう時って1人であたふたしてるととても悲しくなります。。。(;ー;)
親切な親子に感謝ですね!
いやぁ、本当にお疲れ様でした。
抱っこ&バギーをひいて帰宅もかなりしんどかったでしょうに( ,,´・ω・)ノ"(´っω・`。)
私も病院帰りには薬局の通り沿いの八百屋風スーパーに行ってしまいます。。。
毎回です。。。子供のことを考えるとやはり速やかに帰宅ですね!反省!
Comment by アスママ | 2006年12月6日(水曜日) @ 00時28分01秒 |
>アスママさん
いや?、大変でした。^^; 今となっては笑い話ですけど^^
ほんと、親切な親子さんがいてくれてよかったですよ?。ひとりでは悲しすぎてっ。
私も病院が襟に薬局近くの八百屋風スーパー行きますよ!野菜安いですよね(笑)なので、ついつい。。。(汗)
同じ失敗を繰り返さないようにがんばります。。。
ちなみに、mixi日記にリンクURLを書く方法で行こうって思ったのは、アスママさんの日記を参考にしました。名づけて、『アスママ方式』です!(たんなるパクリ?)
Comment by 熊猫☆ | 2006年12月6日(水曜日) @ 07時23分31秒 |
アスママ方式( ̄m ̄*)それはステキな名前♪
でも・・・
この方式、実は私も友達のをパクッた訳で・・・・(北の国からじゅん風)
パクってナンボな訳で・・・・ (しつこくてごめんなさい)
最近はURL貼るのも面倒になってしまって直接ブログにいくようにしちゃってます( ̄Д ̄;)
Comment by アスママ | 2006年12月7日(木曜日) @ 01時27分27秒 |
>アスママさん
うはは!北の国から風味がツボにHIT!(爆笑)
パクってナンボ♪素敵なフレーズ。。。そいつもいただきだわっ!!!( ̄w ̄*
最近は直接ブログいくようになってたですかっ!?そ、そいつぁ気づかなかったぁああ!
んじゃ、私もいずれ、そうなるってことで。。。(ぉぃ
Comment by 熊猫☆ | 2006年12月7日(木曜日) @ 07時25分29秒 |
誰だかわかる?!ブログ見つけて読んでみたら凄い事件があったんだね!!私もいろいろ大変なこと通過してきたから気持ちよーくわかったよ。ほんと大惨事だったね・・・子どもが具合の悪いときは病院以外はどこへも行っちゃ駄目ってことよね。私も肝に銘じておくよ!!
それはそうと今年も会おうねぇ?♪
Comment by mie | 2007年1月14日(日曜日) @ 20時09分50秒 |
>mieちゃん
わかるって?????!!!(爆笑)
よく見つけたね!いつかは連絡しようかと思ってはいたのですが。。。スミマセン。
いや??????、時折あなたにメールとか連絡とかしたくなることがあるわよぉ。って、そういう時って結構内心グロッキーな時なので、そうする気力もなかったりなのですが。(^^;
そんなグロッキーな私も含め、今年もよろしくね!会おう会おう!
Comment by 熊猫☆ | 2007年1月23日(火曜日) @ 23時31分09秒 |
Comment by 過去のコメント一覧 — 2007年7月1日(日曜日) @ 22時47分11秒