子連れで高飛び☆GUAMへGO!〜グアムに到着☆(2日目 前編)
飛行機に乗っていること約3時間。
乗ってしまえば、ハプニングはなく、心配していた2歳の息子は
機内で飽きない為に事前に用意していた『必殺☆オモチャ』でご機嫌に遊んで過ごしてくれてました。
機内の灯りが消えると「もう寝るの時間なの?」と言い、
「そうだよ、寝る時間だよ」と返すと「おやすみ〜」と言って、
ちょっと変な寝苦しい体勢のまま、眠りに落ちました。
よかった、よかった。
このまま飛行機も楽々クリアかな♪と思っていたら、
着陸の時に突如「あ、ぁ、耳がっ!耳がっ!!」と飛び起きて、焦らされましたけれど。^^;;;
(耳ヌキができないらしく、寝ていても起きてしまったそうな。機内食ででたリンゴジュース(パック)を残していたので、それを飲ませることで耳ヌキはクリアしました。)
そういえば、機内で他の赤ちゃんや子供さんも、離陸と着陸時には泣いている子が数人いたなぁ。。。
グアム到着は7月2日の深夜2時過ぎ。
着陸の耳ヌキで起きてしまった息子は、飛行機を降りても、普段と変わらぬ元気でとことこ歩く。
旅行前から『飛行機でグアムに行くよ』と教えていたので、「ここグアム?」と何度も聞いてくるくらい、元気。元気。
バギーは手荷物で機内持込できないので、歩いてくれる分にはとても助かる。(寝てたら抱っこしないといけないので)
うむ、偉いぞ息子☆
久しぶりの入国審査は特に質問されることもなく、「サイトシーイング」「サイトシーイング」と念仏のように頭の中で唱えていたセリフもお蔵入り♪
預けておいた荷物(問題のDJスーツケースとゴロゴロスーツケースとバギー)をGETし、税関もスルリと通過して入国完了☆
ホテルカウンターへ行き、送迎バスに乗って宿泊ホテルに向かいました。
ちなみに。。。
今回のGUAM旅行の宿泊先は、『レオパレスリゾート http://www.leopalaceresort.com/ 』でした。
簡単にレオパレスの紹介をすると〜。。。
- ビーチ沿いのホテルやショッピングモールなどが多く立ち並ぶタモン地区ではなく、空港から30分程車で行ったジョーニャ地区(島中心部)にあるホテル。
- レオパレスのオーナーさんや、広い敷地にゴルフ場を完備していることから主にゴルフ利用客や、スポーツ団体(選手など)などが利用する事が多いらしい。
- ホテルの他に「コンドミニアム」もあり、「リゾートホテル」を熱く希望しない家族連れ(私達!?)や、グループ旅行、長期滞在者などに人気があるとか。
- 「レオマート」というコンビニのようなお店もあるので、簡単な食品や生活用品はホテル敷地内で購入可能。
- ショッピングをする際などは、タモン地区へは無料のシャトルバスがでており、乗車時間は約30分間。1時間に1〜2本の運行。
- ボーリング場やカラオケBOXもあるらしい。。。(雨の日のゴルフ客用か!?) 女性むけのスパもあります。
- もちろんプールもあるよ〜。PICとかみたいな、楽しいアイテムとかはないけど。小さい滑り台(スライダー?)みたいなのはあります。子供向け。
- 周りの風景が、ガチャガチャしてなく、広大なゴルフ場の緑。海の青はみれないが、ゆっくりのんびり派には良いかも♪
といった感じでしょうか。
ワタクシの個人的な印象は、
- ホテル等の施設はキレイ。とはいえ、リゾートホテルと比較すると、やはり少々レベルは低いかな?でも個人的には十分。若干トイレの水流が弱いのが気になる。
- ホテル客は8〜9割型日本人客。家族連れ、年配の老夫婦、ゴルフ客などがほとんど。若い女性だけのリゾート旅行という感じの人は、ごく少ない。(オフシーズンというのもあるかも)
- ホテル従業員さんがフレンドリー。(他のリゾートホテルよりも、アットホームな感じ。)なんというか、偉そうじゃない。笑顔が多い。
- ほぼ日本語で対応してくれるし、日本語スタッフが多い気がする。便利。有難い。
- そしてナニヨリ、価格がリーズナブル☆☆☆(リゾートホテルと比較するとやはりね。)
と言う感じデス。
今回、私達は旅行のテーマを「のんびり&エンジョイ」と決めていたので、タモン地区でリゾートよりも、若干タモン地区へ行くには時間がかかっても、のんびりした雰囲気で、より長い滞在を希望していたので、結果このレオパレス(以下「レオ」)をチョイスしました。
そうそう、今回は『旅人』旅行なので、ホテル予約も個人手配しなくては〜だったのですが、
レオパレスリゾートはご存知の通り、レオパレス21の会社がやってるリゾートホテル。
インターネット(当然、日本語のサイト)で簡単予約♪
あ〜んど、何か問い合わせがあれば、電話で、中野区にある「(株)レオパレス21 リゾート事業本部」という、楽ぅ〜な手配でありました。
そぅ、「楽ぅ〜な手配」だし、同じ言語の日本語対応。
ゆえに、何もモンダイナーイ♪はず、、、でした。
がっ!!!
そうは問屋が卸してくれない、マイ・ファミリー。(ある意味、何故っ!?)
深夜3時前にレオに到着後も、予想してない「落とし穴」に頭を痛めるのでありました。。。。。
===
●落とし穴 その〜ベッドガードがノーガード〜
空港から送迎バスで連れられること、約30分。3時前にはホテルに到着し、深夜到着便を待ちうけるフロントにてチェックイン♪
お部屋の鍵などモロモロいただき、まずはゆっくり寝ようと、荷物を引きずり、息子onバギーを押しやり、お部屋に到着しました。
お部屋に入る、と。
お〜。なかなか♪悪くない、よいではないか。
部屋のタイプは、ベルヴェデーレのスーペリアツインルーム。
要は、キレイメなエコノミー(下から2番目?)っていうようなランクのお部屋。
ネットで見た写真よりかは若干年季を感じるけれど、ネットはそりゃキレイに写しますからねぇ。。。
うん。悪くない。(←悪くない、というのは一応褒め言葉デス。)
「まんず♪、まんず♪」と思って、寝る準備をしようかな〜、、、としている、と。
あ。
ベッドにベッドガードしてない。。。
そう、私達はネットで予約したエセ『旅人』旅行者。
とはいえ、2歳の息子も一緒の家族旅行。ツインルームなので、片方のベッドは添い寝しなくてはいけない。
なので、予約する際には、
『部屋の壁側のベッドを、壁に寄せて、ベッドガードもつけておいてください』
と、リクエストしておいた。
更に、リクエストしただけでなく、電話でそれこそ中野区のレオパレス21の事業本部に問い合わせをし、
リクエストは届いているかと確認もしておいた。
電話対応した、おそらく新人らしき敬語が微妙な女性に言わせると、
「はぃ、大丈夫ですよ。現地ホテルに、こちらからリクエストしておりますので。」と疑問もなく言いはり、
なんだか、ちゃんとやっているぞ、と言いたげだった。
・・・なのにぃ〜、な〜ぜぇ〜〜〜♭
即、フロントに電話。
日本人スタッフが出たので、事情&不満を伝える。
「あ、ベッドを壁によせて、ベッドガードをするということでしたよね?はい、はい。」
と、知っている模様。。。
いやいや、「はい、はい」じゃなくて、なってないですからっ!
「すぐにスタッフに伝えて、設置するように言いますので。申し訳ございませんが、しばらくお待ちください。」
とのこと。
あ〜〜〜〜ぁ。やっぱり、あの新人らしき敬語が微妙すぎる女性がダメだったのだろうか。。。
まぁ、まぁ、し、し、し、仕方がないわよ。
と、自分と旦那をなだめつつ、元気な息子の相手をしつつ、
ベッドガードを設置してくれるスタッフを待ちました。
ノック♪ノック♪
でてみると、スーパーマリオのルイージ風な髭おじさん、登場。どうやら彼がフロア担当スタッフらしい。
彼は現地のお方ゆえ、日本語は話せない様子。
はっきりとは覚えていないが、胸のネームタグは「アレックス」とかって名前だったような。。。
うろ覚えではありますが、要は『A』から始まるお名前だったと記憶しております。
そんな、仮名「アレックス」。
身振り手振りで「オレ、ヤルヨ」と伝え(いや、何か英語でしゃべったかもですが、不明)、
すたすたと壁側のベッドを、えいや、えいや、と壁に寄せ始めました。
そして、壁に寄せると「OK?」と聞く。
ほぇ?
ち、ちがうで、アレックス。私達は〜、ベッドガードを、、、ね??
と思い、必死にカタコト英語で伝える私。
「ウィ〜 リクエスト ベッドガード。。。」
するとアレックス、即こういった。
「No,I don’t have. NO Bed-Guard!」
えええええ!?
いやいや、私達はフロントにね〜、電話してね〜、OKってね〜、、、と
必死にカタコト英語でアレックスに伝える私。
するとアレックス。
「イヤイヤ、ナイデス、ナイッテバ。」と英語で言っている模様。
話が平行線で進まない。。。
とりあえず、もう一度フロントに電話することにする。
アレックス、そのままベッド脇にて、直立待機。オレ、ドーシタライインダヨ、というお顔。
「すみません、先程ベッドガードを頼んだんですが、スタッフがベッドガードがないっていうんですけれど。どーなってるんですか?」
するとフロント。
「すみません、そうしましたらお伺いしますので、少々お待ちください。」とのこと。。。
ガチャリ☆と電話を切る。
・・・・。
ベッド脇には直立待機の困惑アレックス。
旦那は「どーなってるんだよ?」とお怒り&お疲れ模様。
息子は、「コノヒト、ドーシタノ?」といって、ばたばた部屋で歩き回る。
う〜ん、変な図。。。
するとアレックス、突如こういった。
「オレ、ベッドガードアルカドウカ、サガシテクルヨ。」(←もちろん英語でそんな風なことをおっしゃりました。)
「OK」と言うと、アレックス、そそくさと部屋を後に。。。
きっと、ホッとしているに違いない。。。
ふぅ。とりあえず部屋には家族のみ。
ちょっと落ち着こう、という訳でもないが、「ちょっとトイレ」とトイレタイム。
と、ここで、まだ「その」の落とし穴も抜け出せていないのに、新たな穴に落ちる私達。。。
●落とし穴 そのぁ船肇ぅ譴凌紊流れない!?〜
トイレで用事をすまし、さ、出るぞっと水を流そうとした時、事件はオコル。
あれ?トイレの水を流すボタンはどこだ??
ペダルでもなく、日本の様式みたいなツマミでもなく、足元に踏むボタンでもない。
となると、どこかにボタンが・・・あった!
トイレのタンクの上にボタンがありました。
が、これ、不思議な形。。。たとえるならば、円の中に三日月と楕円があるような・・・。
って、わかりにくいので、絵を描きました。
↓↓↓ こ〜んな感じぃ。(もしかしたら左右が逆かも)

この、左の小さい楕円が『小』らしく、大きい三日月が『大』らしい。
はっきりと覚えていないが、
「紙使わないのなら『小』、紙つかうなら『大』、両方を同時に押さないでください」
みたいな指示がトイレ近くに書いてあった。。。
なるほど。じゃ、紙つかう女性は三日月の方っと。
と思い押してみる。
ぽちっとな♪
・・・反応なし。
あれ?もう一回、、、ぽちっとな♪
・・・反応なしなし。
え?え?じゃ、じゃぁせめて『小』でもでるかなっ(汗
ぽちっとな♪
・・・流れなぁ〜い!!!
じゃ、両方同時押し・・・って、これで壊れたらヤバイし。。。
「ぱ〜ぱぁ〜〜〜〜!!!!」
即、旦那にHELP!
旦那、状況を話すと、とりあえずボタンを押す。
三日月をぽち♪
流れない。
更にぽちぽち♪
流れない。
楕円をぽち♪
流れない。
両方同時押し!ぽち♪
ジョジョジョジョ〜〜〜。(←イメージ悪いが、そんな感じでゆるゆると流れ始める水。)
キターーーーー!!!!
水が流れたけれど、まだまだ紙が流れるには至らず。
三日月を、ぽち♪
ジャ〜〜〜〜!
でた!
でも、水流が、な〜んか弱い。。。紙が流れきれてない。。。
もういっかい、ぽち♪
ジャ〜〜〜〜!
やっぱり水流が弱い。
立て続けに、ぽち♪
ジャ〜〜〜〜!
紙が、くるくるまわり、千切れながら、ゆるゆるとトイレの奥に押し込まれていく。
が、完全に流れきっていない感じ。
・・・・・・・・・なんとも恥ずかしい!!!!!!
とりあえず水が流れる様ではあるが、このトイレはどうなのか?
というか、紙が流れきっていない紙は、私が使ったものだっていう事実はどうなのか?
旦那、「これ、部屋代えてもらった方がいいかもな。。。」とご立腹気味につぶやく。
「そうだねぇ・・・」と、なんとも小恥ずかしく、やりきれない私。
あぁ、グアム旅行、初日から何かとハプニング続き。。。
無事に日本に帰国できるのだろうか・・・・・。
思わずにはいられない心境でした。
そうこうしているうちに、ふたたびドアが、ノック♪ノック♪
ガチャリとドアを開けると、若い感じのメガネの日本人スタッフと、その横にアレックス(仮名)がいました。
「お待たせしてすみません。ベッドガードが設置していなかったとのことで。。。
只今すぐに設置させていただきますので・・・。」
「はい、お願いします。」
と、不満げに言う私。
すると日本人スタッフ。
「それで、ベッドガードの件なのですが、こちらのようなものもありますが、いかがいたしましょうか・・・?」
と、言うと、日本人スタッフの横にいたアレックスが、白い小さなベビーベッドを見せてくれた。
アレ〜〜〜〜〜〜ックス!!!!!!!!!
それはベビーベッドで、ベッドガードじゃねぇぇえええええええええ!!!!(T▽T)
おそらくアレックス、それなりに探してくれていたのでしょう。。。
とはいえ、1歳未満の子が使うような、ベビーベッド。
しかも可愛らしい白。
2歳9ヶ月の息子が、寝れる訳がないっ!!!(汗
っていうか、乗ったら壊れるんじゃないか????
「いえ、ベッドガードで。添い寝で寝たいので。」
と、あえて『それじゃない!ムリ!』という言葉は使わず、断る。
探してくれたのは有難い、が。それはイラナイ。
まさに、「のーさんきゅ〜」という言葉が似合うシチュエーションでしたよ。ヨヨヨ。
結局、『無い』と言い張っていたベビーガードは、日本人スタッフさんに言わせると『ある』らしいので
後ほど設置させますということに。よかった。。。
そんなやりとりしていると、うちの旦那さん、ホテルとのやりとり合戦に参戦。
トイレの件を伝え、「もぅ、こんなトイレも水が流れないような部屋だったら、代えてもらいたい!」
とビシッと言ってくれる。
ありがとうダーリング。
すると、日本人スタッフは一応トイレをみせてくれ、という。
旦那、「どうぞ」と。
いや〜〜〜〜〜〜〜ん、マイッチング★
私が使った、とかは一切伝えていないが、
「トイレを使用したら、最初は水が全くでなかった。
ボタンを同時に押してはダメだとは知っていたけれど、水がでないので押していたら出るようになった。
しかし、水流が弱いので、紙が流れない。」
と、旦那が次々説明。
ふっ・・・、その紙は私が使ったトイペよ。。。(涙)
日本人スタッフさん、何度かトイレのボタンをぽちっとな♪して確認したのち
「確かに、ちょっと弱い気がするので、別のお部屋をご用意させていただきます。
またご連絡するので、お部屋でお待ちください。」
とのこと。
なんやかんやで、また待機。
すでに時間はまもなく4時。
もちろん早朝の。
移動続きで疲れているのに。
眠くて体がヘトヘトなのに。
すっきり、さっぱり、シャワーでも浴びてくつろぎ&睡眠したいのに。
なんだか、ハプニング続きな運の悪さに、思わず自分の人生と照らし合わせてブルーになってくる。
「・・・オレの人生なんて、こんなもんさ。。。」
みたいな。
そんな、地味ィにブルーになってきた頃、ノック♪ノック♪
日本人スタッフさん、やってきました。
そして、その後ろには、ベッドガードを持ったアレックスが。
あるじゃぁあああん♪
そう思っていると、日本人スタッフさん。
「お隣にお部屋をご用意しましたので、ご移動をお願い致します。」
早朝4時過ぎに、ひとつ隣の部屋へ民族大移動するマイ・ファミリー。
でっかい荷物は、日本人スタッフさんに運んでもらったけど、ね。
お隣のお部屋は、一応トイレの水流はそこそこあり、とりあえず大量の紙を使わなければ大丈夫っぽい。
それでも、日本の自宅のような水流でないのは、なにやらグアム特有の節水モード条例みたいなのらしく、
水流に制限をかけている、らしい。
そして「ベッドガードはすぐに取り付けします。」と言いアレックスを残し、日本人スタッフさんは
ゆるゆると帰って行きました。
その後、アレックスもベッドガードを設置し、壁にベッドを移動し、ほんのキモチのチップを受取り戻っていきました。
それから。。。。
荷物を少しほどき、シャワーを浴びて、やっとこベッドに入ったのが、4時30分くらい???
・・・もぅ、朝だよ、朝。
なんやかんやで、やっと家族水いらずの3人だけのお部屋になったのでした。(ふぅ)
オヤスミナサ〜イ(=▽=;;;
>>>「2日目 後編」へ つづく
コメント
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いやぁ、アレックスサイコー!!。
ってゆうか、レオパレスリゾートのスタッフ、すごい。
ベッドガードの代わりに、ベビーベッドを薦めるとは、、。
もうベビーベッドの年齢じゃないよね(笑)。
しかも、トイレ、災難だったね。
用を足してしまったあとに流れなかったらかなり焦るよね。
結果、熊猫☆さん使用済みのトイペ、みんなに見られる、、、みたいな(大笑)。
でもさ、部屋を変えてもらってよかったね。
夜中の3時とかに息子クンが起きているのがスゴイ!!。
4時過ぎに寝て次の朝、何時に起きたのかがスゴイ気になるよ(笑)。
色々とハプニングってやっぱりあるよね(笑)。
ハプニングがないとおもしろくないし、、。
ってよそ様の旅行中のハプニングをかなり期待している私です(笑)。
早く次が読みたいよ。がんばってアップしてくれ(笑)。
Comment by ひろちゃん — 2008年8月8日(金曜日) @ 22時07分54秒
>ひろちゃん
アレックス、最高でしたよ。彼、笑いの神が降りていたのかもしれません。。。
とはいえ、そんなアレックスに振り回される私達は、笑えてませんでしたけど^^;;;
今となってはすべて大笑いネタ。旅行にハプニングはつきものさっ!
そして、我が家にハプニングが無いためしが無いさっ。。。(苦笑)
ひろちゃんみたいに、「特になにもハプニングもなく、、、」と言って終わりたいよ。
続き、頑張ってアップするよぅ。あと何個アップすればいいのやら。あ、でも後半は順調なはずだからっ!!あまり期待せず待ってておくれ。
Comment by 熊猫☆ — 2008年8月12日(火曜日) @ 00時31分09秒